2019.6.1. ブログスタート! 

2019年8月

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84. 動画編集 初心者用!【ダヴィンチリゾルブ16・書き出し】の手順

こんにちは、動画編集初心者ののぶちかです! さて、今回は【DaVinci Resolve16・書き出し】の手順をお送りします。 ちなみに私が初めてこのDaVinci Resolveで編集を終えた後、ただの「保存」をしてこの「書き出し」をせずにいたら、 「作った編集動画、どこにあるんか分からん 泣!」 と、編集動画を探した時に見つからなくて超焦りました(素人あるある)。 という事で、YouTubeな […]

83. 動画編集 初心者用!【ダヴィンチリゾルブ16・ホワイトノイズ除去】の簡単な方法

こんにちは、動画編集初心者ののぶちかです! 突然ですが、私は動画編集ソフトに DaVinci Resolve16 (無料版)を使用しています。 そして先日、撮影し終わったインタビュー動画を確認したら、ホワイトノイズ(「サァ~」と静かに入る邪魔な音)がキツ過ぎて絶望 泣! もうボツにするしかないかと途方に暮れて時に、この DaVinci Resolve16 に搭載された神機能を発見したのです! 超簡 […]

82. それがなんだか知りたい時は【Pinterest】で一発検索!

こんにちは、のぶちかです! さて本日は【Pinterest】の検索機能に意外かつ超便利な機能を見つけたのでシェアします! 「カメラで探す」 略して 「カメ探機能」 です(←勝手に命名してます)! 通常、 Pinterestは探し物をしたい時、文字検索を行います。 すると、以下の様に検索結果が表れます。 と、これが普通の検索フローですが、 今回見つけた機能はこの文字検索ではなく、「カメ探機能」での検 […]

81.【萩焼】について改めて考えてみた ④大衆芸術編

こんにちは、のぶちかです。 今回は萩焼の中から「大衆芸術」編をお送りします。 先ずは「大衆芸術」とは何か↓?※説明の便宜上、「大衆芸術」が「大衆文化」に内属される事から以下引用は「大衆文化」より引用しています 大衆を担い手とする文化。生活水準の向上、教育の普及、マスコミの発達などを基盤にして形成され、大量生産・大量消費を前提とするため、文化の商品化・画一化・低俗化の傾向を伴うことが多い。 引用:三 […]

80.【萩焼】について改めて考えてみた ③‐2 応用芸術(御用窯以外の作家 )編

こんにちは、のぶちかです。 今回は「応用芸術」の内、「御用窯以外の作家」編を私の個人的主観としてお送りします。 念の為、応用芸術についておさらいしておきましょう。 応用芸術とは? 絵画,彫刻などの純粋美術もしくは自由美術に対して,実用性,有用性をふまえた美術のこと。工芸美術全般,装飾美術,現代のデザインなどをいう。 出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「応用美術」 ポイントは、鑑賞のみが目 […]

79. 【萩焼】について改めて考えてみた ③‐1 応用芸術(御用窯)編

こんにちは、のぶちかです。 今回は萩焼の「応用芸術」編をお送りします。 応用芸術とは? 絵画,彫刻などの純粋美術もしくは自由美術に対して,実用性,有用性をふまえた美術のこと。工芸美術全般,装飾美術,現代のデザインなどをいう。 出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「応用美術」 ポイントは、鑑賞のみが目的となるファインアートに比べて「実用・有用性」を伴った美術という事☝ 前回の記事、78.ファ […]

78. 【萩焼】について改めて考えてみた ②ファインアート編

※本章は萩焼に関する基本的な内容に触れるものではありません。※本章には私の個人的見解が大きく含まれます。 こんにちは、のぶちかです。 さて前回、萩焼が3階層により成り立っている事が分かりました。 ちなみに前回は階層の軸を「芸術性」としましたが、便宜上「芸術性」と表現しただけで内実の如何はそれぞれ個人差がある事と(後述)、商業ベースで考えた場合の階層はまた異なる事や、各階層の優劣を示す意味ではない事 […]

77. 【萩焼】について改めて考えてみた ①階層編

※本章では基本的な内容は割愛しております。 こんにちは、萩焼の町「萩」に住んでるのぶちかです。 さて今回も昨日に引き続き、アート関連の話題を。 昨日は「ファインアート(純粋芸術)」の境界が20世紀後半の四半世紀以降曖昧になってきている事から、時代と共に「工芸品」を「ファインアート」に内属する見方も出てきている事が分かりました。 しかし、 「意匠性が低く安価で実用的なもの」は「工芸品」ではなく「大量 […]

76. 【食器】は「アート」か「工芸」か?

こんにちは、のぶちかです。 さて本日は「アート」関連のお話を☝ 「JIBITA」では若手陶芸家の器を主に販売してますが、売り手も買い手も作り手も陶芸家の事を「アーティスト」や「作家」と呼ぶ場合が多く、その場合は「食器」でも「工芸(作品)」と呼んだり、一方で「器」と呼び分けたりする事も多いことから、「食器」はその特性ごとにどう表現するのが正しいのか改めて調べてみました。 「アート」、「工芸(作品)」 […]

75. 【自己対話】のススメ

こんにちは、のぶちかです。 さて以前にもマジメくさった感じで「自己対話」の有用性に関して書きましたが、これをするようになって本当に調子が良いので、「自己成長」したい方には何度でもお伝えしたく本日も語ります(笑)☝ 自己対話の効果 結論から言うと、自己対話が習慣化されると 感情に支配されにくくなり自己成長がすすむ んです。 例えば私が最近よく使う言葉が 「心がざわつく」 なんですが、これは自分に起こ […]